玉石混淆にゅうす

珠玉を求めて採掘中

    カテゴリ:生活 >

    1: みなみ ★ 2019/11/10(日) 14:02:42.55 ID:FJ91nPIK9
    2019年11月10日 11時0分
    https://news.livedoor.com/article/detail/17359295/

    鍋がおいしい季節がやって来た。

    家族や友人と鍋を囲んでいるとき、みなさんも「鍋奉行」に出会ったことがあるだろう。

    材料を入れる順序を指示したり、煮えた具をせっせと取り分けたりして鍋を取り仕切る。鍋にこだわりのない人からすれば面倒くさいところもあるだろうが、ひとえに「おいしい鍋」のために働く憎めない存在だ。

    しかし、世の中には周りの人にとってただただ面倒なだけの振る舞いをする人もいるようだ。

    その名は「鍋将軍」。

    ツイッターユーザーのGreen Pepperさん(@r2d2c3poacco)は、2019年11月3日に、その存在を知ったとツイートした。

    以下ソースで

    【【食】偉そうに口を出すのに何もしない 鍋奉行よりウザい「鍋将軍」とは 】の続きを読む

    1: ばーど ★ 2019/11/07(木) 18:25:02.38 ID:+Kb7+n1b9
     鳥取市の鳥取港で七日、日本海の冬の味覚、ズワイガニの初競りが開かれ、鳥取県の最高級ブランド「五輝星(いつきぼし)」に認定されたカニが五百万円で競り落とされた。「松葉ガニ」とも呼ばれる雄で、甲羅の幅一四・六センチ、重さ一・二四キロ。県によると、カニの落札価格としては世界最高という。漁は六日午前零時に解禁され、カニの季節が始まった。

     競りは午前八時ごろに始まり、一匹目に五百万円の値が付くと、場内がどよめいた。競り落としたのは鳥取市の仲買業者「かねまさ浜下商店」で、昨年の初競りでも「五輝星」を二百万円で落札、ギネス記録となった。同社の浜下哲爾社長(49)は「よく身が詰まったいいカニだと思う」と話した。落札したカニは銀座の料亭に卸されるという。

     鳥取県水産課によると、昨シーズンは天候が良く豊漁で、県に割り当てられた漁獲可能量を超えそうになった。昨年十二月十日以降、カニのサイズや量の制限を厳しくした。今期は休日を増やすなどして取り過ぎを防ぐ。

     兵庫県新温泉町の漁港で六日に開かれた初競りでは、一・二キロの松葉ガニが三百万円で落札されている。

    2019年11月7日 東京新聞夕刊
    https://www.tokyo-np.co.jp/article/national/list/201911/CK2019110702000264.html

    ■売約済み 540万円(税込)
    https://twitter.com/sachi051403/status/1192358727946362880
    no title


    ■関連スレ
    【鳥取】ズワイガニ、世界最高500万円 鳥取港で初競り ギネス記録は200万円
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1573092990/
    https://twitter.com/5chan_nel (5ch newer account)

    【【カニ速報】世界最高落札価格、500万円のズワイガニ 540万円(税込)で銀座の料亭へ 】の続きを読む

    1: ばーど ★ 2019/11/07(木) 14:34:11.16 ID:+Kb7+n1b9
    石川・小松市の農産物直売所で、毒キノコが誤って販売され、食べた5人が食中毒となった。

    県によると、11月4日、食用の「マツシメジ」と書かれたキノコを購入した客が、すき焼きにして食べたところ、家族5人全員が嘔吐(おうと)や下痢など、食中毒の症状を訴えた。

    このうち、4歳の男の子を含む3人が入院したが、いずれも回復傾向だという。

    保健所によると、5人が食べたキノコは「カキシメジ」という毒キノコだったとみられ、販売されたのは、この1パックだけだという。

    (石川テレビ)
    https://www.fnn.jp/posts/00426815CX/201911061937_ITC_CX
    no title

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    1: 朝一から閉店までφ ★ [ニダ] 2019/11/05(火) 06:31:42.60 ID:CAP_USER9
    2019/11/04 07:40

    『チャーハン』を辞書で調べますと、“中国料理の1つで、ご飯に肉や卵、野菜などを混ぜて油で炒め、塩や醤油で味付けしたもの”とあります。

    漢字では『炒飯』です。この『チャーハン』という名前は、中国語の『チャオファン(炒飯)』が語源とされています。

    さらに“チャーハン=焼きめし”ともあります。実は『チャーハン』という呼び方は東日本に多く、『焼きめし』という呼び方は西日本に多いそうです。その理由ですが、諸説あります。

    その1つが、古くから東日本では“焼きおにぎり”のことを『焼き飯』と呼んでいましたが、明治時代になって中国から『チャオファン(炒飯)』が伝わって来ました。

    当初、その調理法から『チャオファン』ではなく、『焼きめし』という名前が良いのでは? となりましたが、そうなると“焼きおにぎり”の『焼き飯』と同じになってまぎらわしいと、『チャオファン』に似た発音の『チャーハン』と呼ぶようになった、とする説です。

    ところが西日本では、焼きおにぎりを『焼き飯』と呼ぶ文化がなかったので、『焼きめし』と呼ばれるようになったと言われています。特に大阪を始め関西では、鉄板の上でいろいろなモノを焼く料理法、いわゆる“鉄板文化”が根付いているため、『焼きめし』という名前が定着した、とも言われています。

    また、卵を先に入れてからご飯を入れて炒めるのが『チャーハン』で、ご飯を先に炒めてから卵を入れるのが『焼きめし』という分け方もあるそうです。

    http://www.1242.com/lf/articles/210306/?cat=gourmet,life&feat=suzukianju

    スズキ・ハッピーモーニング 鈴木杏樹のいってらっしゃい

    ニッポン放送ほか全国ネット
    FM93AM1242ニッポン放送 月~金 朝7:37から(「飯田浩司のOK! Cozy up!」内)
    ネット局の放送時間は各放送局のホームページでお確かめください。

    【“チャーハン”と“焼きめし”は何が違うの? 】の続きを読む

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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/11/07(木) 07:25:19.59 ID:bUU2vJEn9
    納豆の「前タレ派」と「後タレ派」 どちらが正解?


    新米がおいしい季節です。日本で定番の「ご飯のお供」である納豆がいっそうおいしく感じられるのではないでしょうか。
    ところで、みなさんは納豆のタレ(醤油)をどのタイミングで入れますか?
    実は混ぜる前にタレを入れるか、混ぜた後で入れるかでその味に違いが出るのです。

    混ぜる前が6割超え

    ウェザーニュースでアンケート調査を行ったところ、6割以上の人が「混ぜる前」にタレを入れていると回答し、「混ぜた後」を大きく上回る結果となりました。
    「混ぜる前」と回答した人のコメントを見ると、「タレが均等に混ざる」や「水分があったほうが混ぜやすい」といった声が多く、「混ぜる後」の回答者からは「ねばねば感を強くするため」や「納豆菌を活性化させるため」といったコメントが目立ちました。
    よりおいしく食べるためには、どちらが正解なのでしょうか?管理栄養士の柴田聡美先生に聞きました。


    「前タレ」「後タレ」で味に違いが出るワケ
    納豆の粒のまわりには白くモコモコしたようなものが見えます。これは「被り」と呼ばれる納豆菌の菌層です。
    「被り」にはアミノ酸やたくさんの酵素が含まれており、いわば旨味成分の塊で、タレを混ぜる前に入れるか後に入れるかでこの「被り」に大きな影響を与えると柴田先生は言います。
    「先にタレを入れると、この豆についていた旨味成分が流されてしまい、納豆の粒から旨味が落ちてしまいます。一方、タレを入れる前によく混ぜると、『被り』のアミノ酸の成分が納豆全体に均等に回ります。
    豆に旨味成分をまとわせた上でタレを入れれば、納豆全体がおいしく感じるのです」(柴田先生)また、全国納豆協同組合連合会によれば、「タレを入れてからかき混ぜると、タレの水気で糸のふっくら感が薄れてしまいます、
    タレを入れずにかき混ぜると糸がふっくらして体積が広がり、舌がうまみ成分と触れ合う部分が増えるので、タレは後に入れた方がおいしく感じるのです」。

    実際に試してみた

    そこで、納豆を2パック用意し、混ぜる前にタレを入れたもの、後からタレを入れたものを作ってみました。
    かき混ぜる回数は、両方とも200回としています。実際に食べてみると、「前タレ」は、糸と納豆がうまく絡んでいないような感じで、豆がパラパラとした印象です。タレの塩味も強く感じます。
    「後タレ」は、口に入れると糸がふんわりと豆に絡んで、豆全体がふわふわした感じがします。このふわふわの中に旨味を感じ、確かに後タレの方が美味しい気がします。
    ご飯にのせると、このふわふわがなじんで、いっそうおいしくなりました。もちろん、混ぜる前にタレを入れて納豆の粒にしっかり味をつけたほうがおいしいと感じる方もいるかもしれません。
    どちらかしか試したことのない人は、「前タレ」「後タレ」の違いを楽しんでみてはいかがでしょうか?

    https://news.livedoor.com/article/detail/17338390/
    2019年11月6日 5時10分 ウェザーニュース


    https://image.news.livedoor.com/newsimage/stf/0/a/0ac49_1615_09c4a0a7ed862e394c5b718d214c5436.jpg
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