玉石混淆にゅうす

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    カテゴリ:学術・芸術・文化 > スポーツ

    1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/11/12(火) 16:14:17.24 ID:7kvsIOTf9
    日本女子プロゴルフ協会は12日、大会関係者に不適切な発言をした笠りつ子に対し、厳重注意を行ったと発表した。

    笠は10月31日からLPGAツアーの出場を自粛すると発表しているが、本人から伊藤園レディスゴルフトーナメント(11月15日~17日)までの出場を自粛する申し出があり、同協会も受理したという。
    また、本年度開催の新人セミナー第1日目から第3日目の受講も義務づける。協会としての再発防止策として、LPGAトーナメント出場選手のマナー、言葉遣いなどの品位に関する講習会も、年1回以上実施する予定とした。

    笠は10月下旬に行われた「マスターズGCレディース」で、会場の風呂場にタオルが置かれていないことに立腹し、押し問答の末に関係者に「頭が固い。死ね」などと暴言を吐いた。
    オフィシャルサイトで「ゴルフを愛するすべての人を裏切ってしまい申し訳ございませんでした」と謝罪している。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191112-00000080-dal-golf
    11/12(火) 15:50配信

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    1: 牛丼 ★ 2019/11/10(日) 15:14:32.24 ID:ABkegFiS9
     強豪校が揺れている。春夏通じて13度の甲子園出場を誇る開星高校(島根)で、体罰問題が浮上していることが8日までに分かった。

     秋季島根大会準々決勝・平田高校戦(平田愛宕山野球場)が行われた9月24日。開星は1―2で敗れ、来春甲子園出場を逃した。

    「試合に敗れた直後でした。帰りのバスに乗ろうとした部員に対し、同校の山内弘和監督(44)が『学校まで走って帰れ!』と激しい口調で叱責。球場から学校までの約30キロの罰走を命じたのです。部員たちは宍道湖沿いの国道431号(通称・湖北線)を走って学校に向かった。試合に来ていた観客も含め、多くの人がその光景を見ています」(地元関係者)

     全力で試合を戦い、体力、精神力を使い果たした直後の罰走。しかも、部員たちが走る国道431号は片側1車線の狭い道路で、歩道が途切れる箇所もある。この話を聞きつけた一部の保護者が、部員が交通事故に遭っては大変だと学校に問い合わせたうえで、自らの判断で車で駆けつけ、後ろから部員たちを見守ったという。

    ■罰走、素振り2000回

     県内高校野球関係者の話。

    「その後、学校は山内監督に連絡。事情を聴いたうえで、バスで部員を途中まで迎えに行くことにした。それで終わったかと思いきや、山内監督は学校に帰った後にも部員たちに2000スイングもの素振りを課した。さすがにやり過ぎたと感じたのか、数日後、山内監督は部員を集め、『決して腹を立ててやったことではない。夏に向け、頑張ってほしいという気持ちでやった』と釈明したそうです。学校内外では『これは体罰だ』と大騒ぎになり、地元マスコミも取材に動きました」

     山内監督は「腹切り発言」で物議をかもした名将・野々村直通前監督の教え子で、コーチ、臨時監督を経て、2012年4月から正式に監督就任。春夏甲子園に3度導いている。しかし今年2月には部員への暴力行為による体罰で4カ月間の謹慎処分を受けた。今回の一件は、謹慎が解けた後のことだ。

    ■保護者が退任求める嘆願書

     こうした山内監督の“行き過ぎた”指導に不信感を抱く一部の保護者が、島根県高野連や私立学校も管理・監督等を行う島根県庁総務部内の私学・県立大学室などに指導改善と監督退任を求める嘆願書を送っている。

     島根県高野連の万治正理事長は、日刊ゲンダイの取材に「投書が届いたことは事実」と認めたうえで、こう回答した。

    「今回の件に関する連絡は、秋季大会直後とつい先日の計2回ありました。学校の村本副校長(県高野連副理事)に確認をすると、監督から聞き取りをし、きちんと安全管理をしているということでした。保護者の手を借り、給水ポイントを設け、途中の段階で部員をピックアップして帰った、と。途中で体調を崩した部員もいなかったと聞いている。学校としてはあくまでロードワークという認識で、こうしたロードワークは松江市内で定期的にやっているそうです。高野連としては問題視する考えはありません」

     ではなぜ、今回の“ロードワーク”に対し、保護者が不信感を募らせているのか。

    「山内監督は以前から行き過ぎた指導を繰り返していると言う声がある」

     と、別の地元高校野球関係者がこう続ける。

    「部内では指導中に感情が先走り、部員への腹いせでやっている、という声がある。今すぐにでも暴力を受けたことを打ち明けたい、という監督の教え子も複数います。処分を受けた2月の体罰についても、平手で殴られたある主力部員はその翌日、耳にガーゼを当てて学校に来ていた。大ケガを負ったのではないかと騒ぎになったが、学校はケガはなかったと否定。誰かがミスをすれば、その部員を集中的に責める。昨夏、松江市営野球場で練習試合が行われた際にも、炎天下の試合前のノックで一塁手が標的になった。わざと外野へ打った打球を何度も取りに行かせたうえに、一塁付近で強烈な打球を浴びせ続けた。ベンチに戻るとその部員に『おまえみたいなやつは学校へ帰れ!』と激怒。『帰りません!』と言う部員を罵倒することを5度ほど繰り返し、結局その部員は炎天下でひとり、学校までの3キロを自転車でフラフラの状態で帰り、脱水症状になりかけています。それでも部の関係者は『いつものシゴキでしょ?』と涼しい顔で話していました」

    続きます
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191110-00000011-nkgendai-base&p=1

    【【野球】発覚! 強豪・開星高野球部監督が体罰告発、退任要求されていた 】の続きを読む

    1: へっぽこ立て子@エリオット ★ 2019/11/01(金) 14:42:21.29 ID:CAP_USER
    プロ野球で3年連続日本一に輝いたソフトバンクは1日、福岡市内にある本拠地の命名権でスマートフォン決済アプリなどを運営するペイペイと合意し、来季から球場名を「福岡ペイペイドーム(略称ペイペイドーム)」に変更すると発表した。2013年から、ヤフオクドームとして親しまれてきた。

    球団の親会社のソフトバンクグループは、ペイペイに50%を出資している。既に球場内でもペイペイの決済を取り入れており、命名権の取得で一層の知名度向上を狙う。〔共同〕

    2019/11/1 13:03
    日本経済新聞
    https://www.nikkei.com/article/DGXLSSXK50273_R01C19A1000000/

    【【ネーミングライツ】ヤフオクドームを「ペイペイドーム」に改称【PayPay】 】の続きを読む

    1: Egg ★ 2019/10/27(日) 23:34:09.97 ID:/ktE6VHJ9
    「女子ゴルフ・マスターズGCレディース・第3日」(26日、マスターズGC=パー72)

     第2ラウンド(R)の残りと第3Rが行われ、渋野日向子(20)=RSK山陽放送=は通算6アンダーの9位とした。第2Rは残り3ホールを1バーディーで回り、第3Rは4バーディー、3ボギーの71。最終日に8打差逆転でツアー4勝目を狙う。選手の心理や技術、勝負の流れなどを、デイリースポーツ評論家の岡本綾子氏が自身の視線でお伝えする。

      ◇  ◇

     今回はプレーとは別に、一つ話しておきたいことがあります。大会前のことです。ラウンド前のストレッチなどでコースの風呂場を利用する選手は多いのですが、置いてあるタオルがなくなっていくことが続いており、LPGAと大会運営側が協議して今大会は風呂場にタオルを置くのをやめたのです。

     すると、ある選手が「何で置いてないのか」とスタッフに食ってかかったという。理由を説明されると「(風呂場に)髪の毛が落ちている。きれいにしたらどうだ」などと難癖をつけはじめ、「タオルを出せ」「出せない」の押し問答を展開。あげく、対応にあたったコースの副支配人に「頭が固い。死ね」と捨てぜりふを吐いたというのですから、これは大問題ですよ。

     この選手は優勝したこともあるベテランプロ。本来は若いプロの模範とならなければいけない。本人にも言い分はあるでしょうが、言ったことは取り返しがつかない。スポンサーに対してこういう行動を取るのはとても残念だし、不愉快です。

     男子プロでも昨年、プロアマ戦で招待客に不適切な対応をする問題がありました。この件から何も学ばなかったのか。LPGAはもっと選手を教育したらどうか。20歳前後の選手の活躍を手放しで喜ぶのもいいが、選手の教育がおろそかになってはいけない。今は“野放し”になっている状態。何でも欧米に倣うのではなく、「日本のゴルフ文化」を大事にしてもらいたいと思います。

     さて、この日のラウンドですが、渋野さんはグリーンを外すとパーセーブの確率が低い。これは経験不足ですからしょうがない。今どうこうではなく、来シーズンにどれだけ腕を上げているかです。今から伸びていく未知数のゴルファーですから。

    10/27(日) 9:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191027-00000038-dal-golf

    写真
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    1: ばーど ★ 2019/10/18(金) 17:44:59.49 ID:jJKi4fK79
    新国立競技場問題で数々の主張をしてきた建築エコノミストの森山高至氏がツイッターで、国際オリンピック委員会(IOC)が2020年東京五輪のマラソンと競歩の開催地を札幌に移す案を発表したのは「東京都の暑さ対策に危機感があったから」と述べている。その内容に懐疑的な声が寄せられると「今回の裏話は、そのうちニュースになると思います」と自信を見せた。

    報道によるとIOCから「東京五輪のマラソンと競歩の開催地を札幌開催で」と提案されたのは、10月に入ってからだという。カタール・ドーハの陸上世界選手権で9月27日(現地時間)に行われた女子マラソンは、深夜スタートだったにもかかわらず高温多湿のため4割以上が棄権。男子50キロ競歩でも出場46選手のうち、失格者を除く14人がゴールにたどりつけなかった。この惨状に“アスリートファースト”を掲げるIOCはマラソンと競歩の東京開催に危機感を強め、各国の選手や関係者からも不安の声があがったという。IOCのトーマス・バッハ会長は「マラソンと競歩の開催地を移す新たな提案は、我々がどれほど深刻な懸念を持っているかの表れだ」と強い意向を示していることから、東京2020大会組織委員会は開催地を札幌に移す案を覆すのは難しいと見ている。

    東京五輪でもマラソンは午前6時、男子50キロ競歩を午前5時30分とスタート時間を早めたり、ハード・ソフト両面から様々な暑さ対策を考案してきた。しかし森山高至氏は、17日のツイッターで「“かぶる傘”とか“打ち水”とかで暑さ対策という都の発表を見て、IOCは危機感を感じて、マラソン会場の変更を検討し始めたんだと」とバッサリ。さらに「今年の夏の状況と東京都の方策を真剣に観察して、まったくなんの手も打ててないことを確認したうえで、五輪組織委員会に変更の打診をしてたとのこと」とツイートしている。

    この発言に、『建築エコノミスト森山高至(mori_arch_econo)ツイッター』のリプライ欄には「打ち水・人工雪・かぶる傘・氷風呂・朝顔・かち割り氷 ここまで素っ頓狂だと誰でも不安になりますよ」「どう見ても大丈夫かだろうかと思います」「このままマラソンと競歩を東京で強行したら、選手はリタイアと脱水症 観客やスタッフやボランティアにも熱中症で最悪のオリンピックと言わるでしょう 札幌開催支持します」などの声が見受けられた。

    こうした暑さ対策を打ち出し、準備を進めてきた東京都の小池百合子知事は「突然の変更には、驚きを感じるところです」と不快感をあらわにし、十分な説明を求める意向を示している。

    画像は『建築エコノミスト森山高至 Twitter』のスクリーンショット
    (TechinsightJapan編集部 みやび)

    10/18(金) 11:50配信
    https://article.yahoo.co.jp/detail/69468adff0049b27bf039b414f2a080584355f05
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    【【東京五輪】マラソン開催地変更は「かぶる傘」「打ち水」が引き金?建築エコノミスト・森山高至氏が裏話暴露 】の続きを読む

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